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本当に暮らしに必要なモノは何か?

2012/05/06
モノをなるべく長く使い続けるエコロジー、
モノへの執着を捨てる断捨離、
所有から共有へというところでシェア。



これらの背景には、物質的に満たされてきたこともあれば、経済的に節約という側面もありますし、ヒューマンスケールな暮らしをしたいという本能的欲求があるかもしれません。

食の安心安全は疑わしく、エネルギーも原発問題の影響もあり切実です。暮らしに身近なところで考えさせられる事件や出来事が頻繁に起こる中で、自分の暮らしを見直す人は増えてると思います。

ぼくもその1人ですが見直すといっても何から始めたらいいのか正直さっぱり分かりません。まずは引越しを機にモノを減らすことをやってみました。元々、物欲はないのであまりモノがないのですがソファ、ローテーブル、TVボードをちょうど引っ越す友人に譲ったり、マンガ本は全部売ったり、それだけでも身軽になった気分です。



マンガはともかく家具家電は売っても大した金額にならないことが多いですよね?大事に使ってきて思い入れもあるし、それならそれを使いたいって人に譲る方がいいと思いfacebookとtwitterで呼びかけたらすぐ見つかりました。

その時にこのLivlisを使ってみたかったのですが残念ながら福岡にはユーザーあまりいなそうなので断念。。ソーシャル通じてモノを介して人がつながるのが素敵ですよね。

<Twitterを通じてモノをあげたりもらったりできる「Livlis」>
livlis.jpg



他にも、洋服などファッションの分野で注目を浴びる物々交換イベント「xChange」というのもあります。銀座や青山などオシャレスポットでの開催と、要らなくて捨てるようなものでなく「誰かが欲しいかもしれない」ファッション・アイテムを持ってくるという点が差別化のポイントでしょうか。

<おしゃれな古着の交換会「xChange」>
xchange.jpg



さらに、友人の碇くんが手がける「Whytelist」というサービスも素敵なので紹介させてください。渋谷のまちで傘をシェアする「シブカサ」という社会事業を立ち上げた後に、スタートアップとしてこのサービスを始めました。「どこで買うかではなく、誰から買うか」というコンセプトも素敵だし、サイトのデザインもとても好きです。

<Web上に自分のお店を開設できるソーシャルフリーマーケット「Whytelist」>
Whytelist.png



どれもモノを介して人がつながるところが大きな魅力の1つですよね。これを自分の住む地域に当てはめてみるとご近所さんに醤油を借りにいくとか少し前には自然に行われていたことなんですよね。ここで海外のシェアサービスを1つ紹介します。この「NeighborGoods」は、友人とモノを共有して、お金とリソースを節約しようというコンセプトで地域の住民同士がつながる仕組みにもなってるみたいです。

<個人同士で気軽にモノの貸し借りが可能なコミュニティサイト「NeighborGoods」>
neighborgoods.jpg



最後に、福岡ネタですが最近千葉から移住してきたファンキーガール(笑)の畠山千春ちゃんという子がいます。彼女はヒューマンスケールな生き方を実践中で鶏や鴨の屠殺(とさつ)ワークショップ講師も行っており、えっこんな普通の女の子が!?って印象です。勤める会社の移転で福岡に来たのですが食や食卓を見つめ直す機会は彼女のおかげで増えそうです。ぜひ彼女のブログをご覧ください!

<暮らしかた冒険家のブログ「ちはるの森」>
http-__chiharuh.png



足るを知る、これは分かってたようで全然分かってない気がします。いきなり自給自足なんてぼくには無理だし、屠殺も正直できるか分かりません。ただ、食べ物やエネルギーなど自分が生きていく土台になってることについて考えていくことは必要だなと感じました。まずは志賀島で魚さばくのに挑戦するぐらいから始めてみようかな。


 
15:36 暮らし方(住まい・ライフスタイル) | コメント:(0) | トラックバック:(0)

「つながり」の未来形とは?

2012/04/12
2ヶ月ぶりのブログです(笑)
ブログでどういう情報を継続的に発信していくかなど色々と真面目に考えてたので、万が一待ってた方がいたらご容赦ください。

今後このブログではシェアに関してつながり、暮らし方、働き方、経済、共生型社会という5つの視点からシェア時代を考えてみたいと思います。



まずは最近coffee meetingというmeet up系(出会い系?)サービスを試してみたのでつながりの未来形というテーマで下記の6つのサービスをご紹介してみたいと思います。

(1)COFFEE MEETING
(2)ソーシャルランチ
(3)grubwithus
(4)Wondershake
(5)facematch → pitapat
(6)茶会人


本題に入る前に時々なぜこういうサービスを使うのか?ということを尋ねられますが、答えは単純に楽しいし(自分の人物眼次第)、出会いの数だけアイデアや意見交換で色々な可能性が広がるということです。ただ地方都市でユーザーが少ないとあまり楽しみはないかもしれませんが。。



さて本題に入ります。

(1)COFFEE MEETING
coffee_mtg.jpg

これはコーヒー1杯飲みながら一緒におしゃべりしましょうという相手を見つけるサービスです。事前にもしくは突発で空いた日時でお店やエリアを決めてmeetingを設定します。

マッチングを高めるためにタグが設定されていて、ぼくだと「福岡」「シェアハウス」「フリーランス」など属性や関心事をタグに設定することで興味関心が近い人を見つけられます。

もう1つはこの人面白そうだなと思った人を「いつかお茶したい人」に登録できます。そうするとその人がmeetingを設定すると通知が来ます。

事前にプロフでブログやfacebook、twitterを確認することもできるので安心ですね。ぼくは先日初めて利用しましたが素敵な出会いで盛り上がりました。暇な時間ができたら試してみては?ちなみにぼくのはコチラです。


(2)ソーシャルランチ
sociallunch.jpg

2つ目はご存知の方も多いランチマッチングサービスです。アメリカのLet's Lunchを初めて知った時はこれ面白い!と思って日本でやり始めるところに注目してました。

これは友達とペアを組んで日替わりで提案されるペアに対して興味があればランチを申請したりされたりという仕組みで自分で自由にランチ相手を選べないがそこは偶発性という面白さがあると思う。

ぼくは過去に2回これを利用してみて1回目は新しい出会い、2回目はちょっと会っただけの方というスタイルでした。久々に会う人や以前に少し会っただけの人とソーシャルランチでゆっくり話す機会が得られるというのは個人的に新鮮な利用スタイルでした。

またこれを運営するシンクランチ株式会社はマーケティングが巧みでカンバン娘とタイアップしたり大学版などもリリースしてます。今後も新しいお昼の文化に注目ですね!


(3)grubwithus
grabwithus.jpg

こちらは海外のサービスですが飲食店で一緒にご飯を食べたい人を集めるサービスです。予定されているディナーの日時、場所、メニュー、予算、人数が書かれたリストを見て、参加したい人は申し込みます。アメリカでは既に3万人以上のユーザーがおり人気のサービスみたいです。

基本的には知らない人同士が集まるのですがコンテンツの1つにちょっと有名なゲストを招いて食卓を囲むというのもあるみたいで工夫が凝らされてます。あとは旅行、起業、など興味を登録することができ、テーマ別でご飯会ができるというのはニーズあると感じてます。

これは構想してる食卓の共有のビジネスモデルの1つでもあるのでローカライズしてテストしてみたいと思ってます。同じ釜の飯を食う→「おなかま」ですね(笑)


(4)Wondershake
wondershake.png

さてこちらも一部の方はご存知と思います。位置情報を利用して自分のいる場所を中心に近くにいる共通の趣味や目的をもつ相手を簡単に発見して、繋がることが出来るサービスです。使い方はこちらのブログに詳しく書かれてます。

この新しいコミュニケーションサービスを22~23歳の若者がつくり、色々なコンテストで優勝もしています。マネタイズは難しそうではありますが、とても面白いしコンセプトが好きです。

友人がイベントでリアルワンダーシェイクというのをやってましたがみんな盛り上がって楽しそうでした♪


(5)facematch → pitapat
facematch.jpg

※20120506追記:pitapatとサービス名を変更しリニューアルしてます!
これはエンタメ系な感じですが学生を対象とした開発イベント「ブレークスルーキャンプ 2011」で優勝した注目のサービスです!イベントで一度会っただけのあの人、友達の写真に写ってる人、知らないけど気になるあの人に近づくきっかけを与えてくれます。

facebook上の友達とさらに友達の友達までの範囲で異性の写真が次々に出てくるので気になる人がいればハートボタンを押し、もし相手も気になっていてボタンを押していれば両想いが成立しクーポンが発行されるという仕組み。

ソーシャル出会い系といえばその通りだけどこういう遊び心あるサービスは素敵ですよね。まだ体験版のみのようですがリリースが楽しみです!


(6)茶会人
茶会人

最後は就職活動中の学生の方は必見のサービス!OB/OG訪問を歓迎している社会人がリストアップされている、フェイスブック上のアプリケーションで、気軽にお茶でも飲みながら就職の相談に乗ってくれます。

社会人は事前にプロフィールを登録するので学生はそれを見て話を聞いてみたい社会人がいたらリクエストを送るというものです。自分の目指す業界や会社、他にも普段会う機会のないフリーランスなど色々な社会人の話を聞けるチャンスですね。

ぼくも二度学生からの訪問を受けましたが就職活動をしたことがないので新鮮な感じでした(笑)社会人のみなさんは学生のために一肌脱いでみてはいかがでしょう。



さて、いくつか未来形なつながりを生み出すソーシャル系サービスをご紹介しましたが、日常茶飯事的に利用する人と何でそんなことするか分からないという人に分かれると思います。

ぼくはポジティブにこういうサービスを活用してたくさんの恩恵を受けてます。ツイッターだけでもわざわざ東京から会いに来てくれた人や受けた恩恵は計り知れません。結局はツールはどう活用するかなので試してみる価値はあるかと思います。

気になる方はペアで始めやすいソーシャルランチ辺りから試してみては?
18:31 つながり・コミュニティ | コメント:(0) | トラックバック:(0)

ブルータスのシェアハウス特集に一言モノ申す!?

2012/02/26
先日のブルータスでも「集まって住む」という特集がありましたね。シェアする暮らしの文化が広まるのでいいことだなと単純に考えてましたが、ある方の意見によって気付かされたことがありました。


●シェアハウスはゲストハウスとは違う!

まず、入居者自治のシェアハウスと管理型のシェアハウスは大きく異なります。最近流行の共有スペースが豪華でそこの掃除は管理会社がやってくれるところが増えていますが、それは後者に当てはまりゲストハウスの部類に入ると指摘されました。

そこよりいいサービスをより安く提供する競合が現れると簡単に引っ越してしまいます。さらにサービスが進むとホテルになるので、お客様気質が生まれるのかもなと思いました。

だからそれらをゴチャ混ぜに取り上げたらダメだというのはもっともだなと思います。
とか生意気にモノ申しましたがあの特集はとっても好きだし、読み手側がその辺りは区別しないといけないのでしょうね。


●出るところまで含めたコミュニティデザイン

もう1つその方には深い気付きをいただきました。
シェアハウスで大事なのはコミュニティデサインというのは自明ですが、そのハウスを卒業(退居)するところまでイメージすることが重要だと聞いて、なるほどと納得しました。

居心地のいいコミュニティをつくることはもちろん重要ですが、シェアハウスはずっと居続ける場所ではありません。いずれは出てそれぞれの家庭を持った方がいいでしょう。これはあまり意識していない視点で参考になりました。

もちろんコレクティブハウジング社が運営するコレクティブハウスや夫婦向けのシェアハウスというのもあると思いますがそこは今回ここでいうシェアハウスとは別のものとして扱います。


●コミュニティの新陳代謝

個人的にコミュニティは常に人が出入りした方がいい循環を生むので、求心力と遠心力が大事だと思ってます。安心して帰れる場所があるからこそ、外に出かけて思う存分動き回れる。「おかえり」も魅力的ですが「行ってらっしゃい」ときちんと旅立ちを送り出せることが重要ですね。


北九州リノベスクールでは建物や空間とシェアやコミュニティというのを改めて考え直すいいキッカケとなりました!またその辺りの話は次回にでも!

あと予告ですがシェアスタイルの第2弾はかなり大掛かりに考えてますよ♪企画に関わってみたい方がいたらお待ちしてますね。
 
15:36 暮らし方(住まい・ライフスタイル) | コメント:(0) | トラックバック:(0)

★2012年 国内で行ってみたいコワーキングスペース BEST10★

2012/02/05
日本でもコワーキングスペースは全国に広まってきてますね。小規模ですがオープンシェアオフィス型のコワーキングスペースの企画運営をしている自分としては運営者のみなさんの運営スタイルやコミュニティマネジメントなど情報交換したいことがたくさんあります。

そこで今年こそは東京時代に仲良くしてもらった仲間に会いに行くというのも含めて東京中心にコワーキングスペースに行って運営者やそこに集まる方々とコンタクトを取りたいなと考えてます。

ただ、BEST10としましたが優劣はつけがたいので順不同で行きたい場所を紹介させていただきます!



≪クリエイターのためのコワーキングスペース co-ba≫
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最近一番話題のコワーキングスペースはこちらではないでしょうか?
東京時代に仲良くしてた人とつながりが深い方がされてるというのもありますが、コンセプトがかなり共感しています。
下記のインタビュー記事にありますがソーシャルイノベーションを起こす場であり、コワーキングスペースは手段であるというのは全く同感です。

※ノマドワーカードライブさんのインタビュー記事


≪新しい複合シェア施設 THE SHARE≫
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続いてこちらもSHOP×OFFICE×APARTMENTという複合型のシェアが注目を集めてますね。何より福岡で企画運営に携わる「THE SHARE」と名前が一緒というのが奇遇です!規模とかは段違いですが一応先に命名してます(笑)


≪THE TERMINAL≫
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こちらはシェアを広めていく仲間であり東京の友人の加藤たけしさんがお気に入りということで興味を持ってます。個人的には内装とかの雰囲気が好きなので仕事もはかどりそうな気がしてます。


≪Lightning Spot≫
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無料でのシェアオフィスマッチアップサービス「シェアゼロ」の中川さんが手がけられてるコワーキングスペースで渋谷駅から徒歩30秒というのが便利ですね。
個人的にすごくお話してみたいイケダハヤトさんが利用されてるので行ってみたいというのもあります。


≪PAX Coworking≫
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PAXは国内のコワーキングスペースの先駆者だからマストですね!代表の方はまだPAXが生まれる前に東京時代に世田谷で開催された交流イベントでお会いした気がするので色々とお話してみたいです。


≪カフーツ ~コワーキング@神戸~≫
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こちらも先駆的存在として有名ですね!神戸は好きなエリアの1つでもあるので観光も含めて行ってみたいです。


≪Samurai Startup Island≫
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さて少しテイストは変わりますが、サムライインキュベートが手がける、世界を変えようとするスタートアップたちの発信拠点であるこの場所は刺激的な環境なのでしょうね。友人でWhyteboard代表の碇くんが入居してるので遊びに行ってみようと思ってます!


≪Roobik House≫
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もう1つ変わったテイストで、コワーキングスペースとバーとネイルサロンがあるという風変わりなスポットなので興味を引かれました!


≪ちよだプラットフォームスクエア≫
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こちらはまちづくりにもつながる拠点として機能してますが、ビジネスだけにとどまらないというのが個人的にかかげるイメージと近いと感じています。恐らく今後コワーキングスペースはビジネスを超えた、例えばマイプロジェクトに必要な仲間や情報、アイデアが集まる場としての役割が広がっていくのではないかと考えています。


≪クリエイティブデザインセンター≫
cdc.png

こちらも上記と近いですがキレイな施設と横浜というスポットが何となく行きたくなります!



と10ヶ所あげましたがまだまだ魅力的で訪れてみたい場所がたくさんあります!知らない場所や知らない魅力が他にもあると思うのでオススメあればぜひ教えてくださいね。次は行きたいシェアハウスをピックアップしてみたいと思います。



14:21 働き方・ビジネス | コメント:(0) | トラックバック:(0)

福岡初のシェアイベント「THE SHARE STYLE」レポートをシェアします!

2012/01/29
昨年に1ヶ月かけて4回に渡り開催されたシェアイベント「THE SHARE STYLE」のレポートができてますので共有します。

●vol.001「シェアする働き方」
※下記をクリックするとPDFが開きます。
THESHARESTYLE_1P_001.png
まず1回目のテーマは「シェアする働き方」でシェアオフィスの入居者とオフィスデザインをされてる方をゲストに近年のコワーキングの流れや実際に入居者間で何が起こってるのかなどリアルな話をしていただきました。


●vol.002「シェアする暮らし」
※下記をクリックするとPDFが開きます。
THESHARESTYLE_1P_002.png
そして2回目は「シェアする暮らし」がテーマでシェアハウスやシェア生活についての話題をこれからシェア暮らし経験をする方や海外で波乱万丈なシェア生活を経験した方、新しい住まい方としてコレクティブハウスの話などをしていただきました。


●vol.003「シェアするライフスタイル」
※下記をクリックするとPDFが開きます。
THESHARESTYLE_1P_003.png
続いて3回目は「シェアするライフスタイル」ということで洋服のリフォームやリメイクを行う方や電気自動車のカーシェアを行う方、本と本の物々交換をしてる方をゲストに生活の変化を考えました。


●vol.004「シェアする時代」
※下記をクリックするとPDFが開きます。
THESHARESTYLE_1P_004.png
最後は「シェアする時代」としてまとめですが、ゲストは福岡でシェアに精通してる方々をお呼びしてそれぞれの角度から語っていただきました。


様々な切り口があり議論がかみ合わなくなる可能性がある「シェア」ですがカテゴリーを分け、ゲストとも事前に前提を共有することで参加者とも有意義なディスカッションができたと思います。

これからの時代にあるべき価値観として重要なキーワードである「シェア」については今後も今回のような場を企画してみたいと思います。
14:21 シェア文化発信イベント | コメント:(0) | トラックバック:(0)
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